おぐけんブログ 悠々自適の投資生活を目指して

主に経済に関する記事を扱います。経済ニュースや、投資信託、南アフリカについて、趣味のゴルフの記事を中心に書いています。

ドライバーのボールが低く飛距離が伸びない時

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今朝、ゴルフの打ちっぱなしに行ってきました。

今日はなんかアイアンの当たりがいまいち。

どうしたんだろうか?

少し右脇が開いてしまっているような。

ここを意識すると、うん、まぁこんな感じかな。

で、後半はドライバーを打ったのですが、前回のトップで止めるイメージで打つと、辺りはいい。

ただ、弾道が低いなって。

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ドライバーの弾道を高くしたいとき

少し考えました。

ドライバーの弾道が低いというのは、打つときに体が左に寄りすぎているからではと。

左によると、ドライバーのロフトは立った状態で当たります。

そうするとどうしても低い弾道になってしまいます。

高い弾道にするには、やはり左に行きすぎないことが大切ではないかと。

でも、どうやって左に行きすぎないようにするのか。

そうやって、右に残しすぎるとダフッてしまいますから。

 

 

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打つときの姿勢を気にする

そこで意識したのは、頭だけ残すイメージ。

これ、実はプロの連続写真を見るとよくわかるんですよね。

最近見た、渋野日向子選手の写真でよりイメージがわきました。

体は自然と左に流れるんですが、そこでぐっと頭を残すような感じに。

なんか、イメージ的には腰を前に前から見たら弓のようにしならせる感じ。

この感じで打つと、ボールが高く上がるようになります。

失敗するとダフったりしますが、これが自然に出来るように練習あるのみです。

 

ドライバーの弾道は低すぎるとやはり飛距離は伸びません。

もちろん高すぎても天ぷらになり、飛距離は伸びません。

適切な角度を持った弾道がいいのです。

結構朝一のホールって、弾道が低くなりやすいですよね。

体が硬いせいもあるのですが、やはりそれによりしなりが少なくなってるんですね。

 

 

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朝6時からの練習

いつも朝早くに練習場に行ってます。

結構これ、いいんですよね。

本当は夜の方が球筋が見えて好きなんですが、夜はいろいろと忙しくて。

あまり遅くなりすぎても嫌なので、最近はずっと朝行ってます。

練習場が6時からなので、もう開くと同時くらいです。

広い練習場に、まだ球が無い状態。

特に110yard辺りのグリーンは乗ると気持ちいいですね。

手前の10yard辺りのグリーンも練習にはもってこいです。

正面にある場所を選んで練習します。

確かに朝早いので、体が良く回らない場合がありますが、それもより実践的でいいのかも。