おぐけんブログ 悠々自適の投資生活を目指して

主に経済に関する記事を扱います。経済ニュースや、投資信託、南アフリカについて、趣味のゴルフの記事を中心に書いています。

久しぶりのゴルフの打ちっぱなし~アプローチのミスが目立つが特効薬は

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今日久しぶりに打ちっぱなしに行きましたね。

もう本当に何週間ぶりでしょうか。

本当にへたすると1か月ぐらい行ってないのかな。

全国の自粛規制を受けて、よく行くゴルフの練習場の営業時間が8時から20時までとなり、一人の自由な時間で行けるときに空いていないということになりましたから。

一人の時間と言うのは、朝早くか、夜の21時以降なので。。。

 

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営業時間の短縮

いつも行く練習場は、朝の6時に開店し、夜の11時まで営業しています。

練習に行くのは、朝6時から行きます。

朝一を狙っていくと、結構空いていて好きな場所で打てますからね。

 

大抵最近は朝に行き、一カゴだいたい40球程度を20分ぐらいで打って、帰ります。

40球程度で、ウェッジ、アイアン、ユーティリティ、ドライバーと一通り打ちます。

 

新型コロナウイルスの感染拡大により、緊急事態宣言が全国でだされたため、ゴルフ練習場の営業時間が変わりました。

 

8時から夜の8時までとなっていました。

 

一度朝6時に行ってしまっていたのでびっくりして帰ってきたことがあります。

あれはかなりショックですね。

6時に行こうとすると5時40分ぐらいに起きないといけませんから、結構朝辛いですよ。

 

これも練習のうちと思い、つらい中起きて行きますが、それで行って閉まっていたらもうショックです。

 

しかし、なんで緊急事態宣言で営業時間を変えるんでしょうね。

変えるとしたら、短くする分にはいいので、閉めるのは早くするとか、閉めるのを遅くするとかすればいいのにって思いますよね。

 

今回のように昼間短縮営業だと、その時間に結構お客が集中すると思うんですけどね。

 

なんか納得できませんが。。。

 

今日昼間行ってみると、やはり人はいっぱいいましたよ。

さすがに練習場なので密集と言うのはありませんが。

 

みんな二席を一人で使用している感じです。

古いタイプの練習場なので、二席の間にテーブルがあるような様式なので。

 

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アプローチがダフッてしまう

ということで久しぶりの練習でした。

 

まずはアプローチからということで、ウェッジを持ち、20ヤード先のグリーンの中心を狙います。

 

ダフ!。

 

あれ、ダフルな。

 

ダフ!。

 

おいおいさすがに2球連続はやばいだろ。

 

ということで、なんかクラブヘッドとの距離感がまたおかしくなってきたのか。

あとハンドファーストに構えて、打つときにヘッドが先行してしまっているのか。

アプローチは手首の角度を変えないように打つのがいいと思っていますから、打つ瞬間もハンドファーストの形になっているのが、自分の中では理想です。

 

そうすると、本来であればダフるということはないのですが、手首の形がずれてハンドファーストになっていないと、やはりダフってしまいます。

 

それを意識して、練習をしました。

 

まぁ、今日は、久しぶりということで、距離感は二の次で、まずはクリーンに当たることを心がけました。

 

アイアン、ユーティリティは、大分力を抜き、ゆっくりとしたスイングを心がけたので、そんなに大きく崩れることはなかったですね。

 

いい感じです。

 

ドライバーは、なんか暴れてましたね。

暴れるというのは、高かったり、少し右行ったり、左に行ったりと。

本場のコースではOBまでいかないでしょうけど、フェアウェイの左側とか、右側。

いやいや、ラフまでは行ってそうって感じでしたね。

 

高さはなかなか難しいですね。

一度少し高く上げようとして、顔をできるだけ残そうとしたら、謝ってダフッてしまいました。

 

いやいやドライバーでダフったら駄目でしょう。

 

最近のドライバーのコツは、構えた時に、手首を落とすんではなくなるべく上げて、クラブとボールを直線的に結ぶように構えること。

こうするとすごくいい球が打てるようになっています。

 

アイアンは逆に手首を下に落とすと、トップは無くなります。

 

まぁ、こんな感じで久しぶりの練習は、意外といい感じでしたね。

 

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(自由テキスト)

 

ゴルフは自粛対象か

あまり厳格なルールはなく、各ゴルフ場運営会社に任せているようです。

ただ、3密を避けて、ロッカールームやランチは自粛する傾向にあるようですね。

 

そのため、ゴルフ場によっては、スループレーを推奨しているところが多いようです。

また、ハーフにランチを取る場合には、時間制限を設けて、人がどっと集まらないように工夫しているようです。

 

コースに出ると、パーティ以外は密とならないし、風通しはいいですからね。

同伴者に陽性者がいれば、ちと話は変わってきますが。

 

コンペは当然中止で、みんなやってないでしょう。

コンペの場合、表彰式とかは部屋でやりますからね。

 

そりゃ、今は駄目でしょう。

 

あと、ロッカールームの使用禁止とか、お風呂も使用禁止にしているところも多いようですね。

 

なんかゴルフは外で広々とプレイするスポーツというイメージですが、食堂とかロッカールーム、お風呂場は意外と密ですからね。

 

あともう少しの辛抱です。

みなさん我慢しましょう。

 

なんか自粛が解けたら、結構みんなゴルフ場に殺到するかもしれませんね。

 

今ゴルフ場の経営は

最近のコロナショックで、ゴルフ場の経営はどうなってるのでしょうか?

気になるところですね。

 

一部のゴルフ場では、お年寄りが詰めかけて、新型コロナウイルス感染拡大前より、人が増えているところもあるそうです。

 

タレントの石田純一氏が熱があるにもかかわらずゴルフをして、ひんしゅくを買っていましたが。

先ほど言ったように、密集をさければ、ゴルフって散歩のような気がしますがね。

 

しかしプレイ人口の減少や、若者のゴルフ離れ。

接待ゴルフの減少によりゴルフ場の経営は厳しさを増しています。

 

早くコロナショックが収まり、ゴルフを思いっきり楽しめる状況になればいいですね。

 

 

www.oguecolabo7.com

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