おぐけんの経済研究所

主に経済に関する記事を扱います。経済ニュースや、投資信託、南アフリカについての記事を中心に書いています。

ゴルフのスィング時の左腕の形

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これや!っていうひらめきがたまにあります。

ゴルフの練習をやっているときなんですが。

最近の練習で、これや!って言うのがあったので、忘れないように書いておこうかと。

ブログに書いていると、スランプに陥った時に、どこからでも見れるんでいいんですよね。ゴルフ場なんかで見るということもできますからね。

 

 

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左腕の形

これ、昔はきちんとやってたんですがね。

バックスィングで左腕を伸ばしたままの形にする。

よくプロの写真を見ると、綺麗にトップで左腕が伸びてますよね。

あれですよ。

体が柔らかくないと、無理だと思ってませんか?

イヤイヤ、普通の人でも出来るんですよ。

要するに、左腕がまっすぐに出来るところまでが、その人のトップなんです。

堅くて、左腕が曲がってしまう人は、それはオーバートップなんです。

そこまであげる必要は無いのです。

今日、アイアン打つときにそれを意識したら、綺麗に飛んでいきましたね。

ボールって、そんなに振りかぶらなくても意外と飛んでいきます。

逆に短い距離を打とうとしても、ビューンって飛んでいくでしょ。

ゆっくりと振っても同じで、意外とボールって飛ぶんですよ。

ハーフショットと思っていても、奇麗にボールに当たれば飛んでいく。結局、そんなに振りかぶらなくてもいいんです。

左腕が曲がる直前が、その人のトップなんです。それを覚えておきましょう。

 

日々練習は学習だ

しかし、ゴルフって奥が深いというか。

練習するたびに新たな発見が見えてくる。

前回これでうまくいったかと思い、今回やってみると駄目になっていたり。

一体何なんでしょうか。

しかし、よく考えてみると、一つ一つは理論上うまくいくはずなのに、ひとつづつ疎かになって言ってるんですよね。

だから、こうやってブログに書き、どこからでも読み直せるようにしておくことが大切なんです。

ダフらない打ち方や、捕まりすぎるときの治し方など、これからもどんどん書いていきます。

夏の練習は汗が

しかしやっと暑い夏は終わりましたね。

もう大分涼しくなりました。

ゴルフの練習も非常にやりやすいです。汗が出てくるころにちょうどボールが無くなるような。

冬は冬で寒すぎるんですが、やはり秋とか春は、絶好のゴルフシーズンですね。

みなさんもこの短いゴルフシーズン、思う存分楽しみましょう!!

 

 

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